News

株式会社ワーク・ライフバランスからのお知らせ

【メディア実績】1月4日東京新聞「出生後8週以内に男親の育休取得を 2022年度実施を目指す厚労省案」に、小室淑恵がコメントさせていただきました。

更新日:2021年01月15日

【メディア実績】1月4日東京新聞「出生後8週以内に男親の育休取得を 2022年度実施を目指す厚労省案」に、小室淑恵がコメントさせていただきました。

 昨年末に、厚生労働省が男性の育児休業取得を促進するため、子の出生後8週間以内に休みを取りやすくする「男性版産休」の制度案をまとめました。
 政府・与党は関連法案を今月召集の通常国会で成立させ、2022年度からの実施を目指す予定とあります。

 記事の中で、新制度の主な改正ポイントが分かりやすく解説されています。
 特に、企業に対象社員への個別の働きかけを義務付けることなどが特徴的です。
 是非ご覧ください!
 1月4日東京新聞「出生後8週以内に男親の育休取得を 2022年度実施を目指す厚労省案

 
 【関連記事】
 12月15日付朝日新聞朝刊「男性産休」新設、分割もOK」に小室がコメントさせていただきました。 又、朝日新聞デジタル版「男性育休、小室淑恵さんが語る「逆の同調圧力」に小室のインタビュー記事を掲載いただきました。

 雑誌「たまごクラブ2021年1月(12/15発売号)」と「たまひよonline」に書籍「男性の育休」を著した小室淑恵と天野タエさんが語る「男性の育休の今」を掲載いただきました。

 withnews「#父親のモヤモヤ 男性の育休「義務化」のパワーワード、誤解招いてもあえて狙った」オンラインイベント「育休にまつわる誤解とモヤモヤの正体」を取材頂きました!

 【関連動画】
 出版記念イベント「男性の育休」

お知らせ一覧へ戻る